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2017/18 / グループ戦第3戦・日立リヴァーレ

大会期間: 2018.5.2(水)16:00~
開催場所: 丸善インテックアリーナ大阪(大阪市中央体育館)
久光製薬スプリングス VS 日立リヴァーレ
Springs 3 25-21 1
26-24
22-25
33-31

【スターティングメンバー】比金、今村、中川、濱松、金森、浮島、筒井、田浦

【途中出場】栄、野本、長岡、森谷、帯川、加藤、

【レポーター】座安 琴希

1セット目

今日も若手中心のメンバーでスタートします

第1セット目

序盤から点数の取り合いになります。
今村の強打なども決まりますが、6-8で1回目のテクニカルタイムアウトへ
金森のサーブポイントで10-11
濱松のブロックポイントで同点に追い付きます
田浦のナイスディグから点数に繋がり15-13
濱松のアタックポイントで、2回目のテクニカルタイムアウトを16-14で取り返します
相手ミスも出て19-15とリード
中川レフトから強烈なスパイクで21-17
23-19栄と帯川がコートイン
最後は浮島のバックアタックが決まり25-21で1セット目を取ります

2セット目

第2セット

序盤から粘りのあるレシーブが連続し5-5
相手の技ありのスパイクで6-8とリードされます
金森のアタック,浮島のブロックで8-8
今村のラインへのスパイクが決まり14-14
点の取り合いが続きます
久光に連続ミスが出て18-20
ピンチサーバーで入った加藤が良い流れを作り21-20
終盤も点の取り合いが続きますが、最後は今村がきっちり決め26-24で2セット目も取ります

3セット目

第3セット目

金森のダイレクトで良いスタートをきります
今村,真ん中からの鋭いスパイクが決まり7-7
中川レフトからのスパイクで9-9
中盤16-14でリードします
点の取り合いが続き18-18
濱松の力強いスパイクで19-20
ここで栄,帯川がコートイン
最後までシーソーゲームが続いたが、相手の連続スパイクポイントで25-22でセットを落とす。

4セット目

第4セット目
 
ブロックポイントで3-2
久光のミスも多く5-8とリードされます
中川の技ありプッシュとスパイクポイントで10-9
今村のインナーへのスパイクが決まり14-14
金森ナイスブロックで17-17
接戦が続きます
18-18加藤がピンチサーバーでコートイン
相手のサービスエースで20-22
今村の連続ポイントで23-23
最後はレシーブ,繋ぎと素晴らしい粘りを見せ33-31で勝利する!

試合を終えて

予選を3勝で終えることができ、素直に嬉しく思います。
明日からも負けられない試合が続くので、よりいっそう強い気持ちを持って戦い抜きたいと思います。
ご声援宜しくお願いします。